お客様の声

  1. Mさま(天海 宝晶 著書 【美しさの自立】のご感想)

    本書を読み 画一的な美しさから すでに在る美しさへ 世界全体がシフトしていくんだと 改めて感じました。

    「日本の女性は子どもか老人しかいない」

    ハッとする言葉です。まだまだ その印象は強いですよね。

    わたしは 可愛くありたい と つい 他人軸の 単なる若さからくる可愛さを求めてしまう傾向がありますが わたしでいて 大人の女で 堂々としていたいと思います。それが可愛いさにもつながりますよね。

    本書は ブレない自分軸の美しさを願う男女に オススメします。

    インタビュー

  2. Tさま(天海 宝晶 著書 【美しさの自立】のご感想)

    「美しさの自立」すごいタイトルだなと思います。

    女性ならではの悩み、それは世の中の基準の美に照らして、自分の価値をはかってしまうこと。

    どうして自分を認めることがこんなに難しく、そしてどうしたらいいか?に答えてくれる本です。

    さらっと読めますが、書いてある内容を素直に実行すれば

    本に書いてあるように

    「精神的自立、さらには経済的自立を促し、人生に豊かさをもたらします」

    ということへつながってゆくと思います。

    インタビュー

  3. Nさま(天海 宝晶 著書 【美しさの自立】のご感想)

    美しさの自立

    美しくなりたい。女性なら誰もが抱く願いだろう。

    かく言う私だって、例外ではない。

    こうなりたい、と憧れるイメージの女性像があるのは素晴らしい。

    だが、時として、「あの人のように美しくなりたい」が、

    「あの人のように美しくなれない私はダメ。」にすり替わってしまうことがある。

    そうなると美しくなるどころか、自分へのダメ出しで終わってしまうのだ。

    世間で言われる、美しい女性であれ、自分が憧れる美しい女性であれ、

    「その人になろう」とすると、苦しくなるばかり。

    本当は「美しくなる」よりも、「美しくある」ほうが大事ではないだろうか。

    なぜなら、「美しくなる」は探求のベクトルが外に向かい、

    「美しくある」は、ベクトルが内に向かっているからだ。

    私は私として、美しくありたい。

    その為のあらゆる努力を欠かさない。

    そんな女性は、すっと一本軸が通っていて、

    それが人を惹きつける魅力のひとつになっている。

    他者に振り回されない、自立した美しさ。

    そんな美しさを見つけたい方に、まるで宝箱のように沢山のヒントが詰まった、

    素晴らしい本をご紹介したいと思う。

    美しさの自立:自分軸の美意識を作る7Secret Keys

    (Amazon Kindleストアで発売中)

    著者の天海 宝晶(あまみ ほうしょう)氏は、

    友人であり、勝手ながら私が姉のように慕う、美しい女性である。

    彼女を一言で表すとすれば、「豊潤」。

    女性らしい豊かさと温かさ、潤いに満ちた、美しい人。

    セラピストであり、サロン「あまてらす」の女将であり、グラフィックデザイナー、

    米国発祥のAFP(Art of Feminine Presence)の認定ティーチャーという、

    天は二物も三物も与えたかという、多彩な顔を持つ方である。

    彼女に会うといつも、観音菩薩のような慈愛のオーラと共に、

    温かく迎えてくれる。

    (だが、ひとたび本気で怒れば夜叉のように恐ろしいだろうと、勝手に想像している。)

    しなやかな軸を持ち、決して押し付けがましくなく、

    だが毅然と美しい彼女の文章は、まさに彼女そのものだ。

    美しさの自立とは?

    そう思われた方は、ぜひ、リンクからAmazonへ飛び、

    紹介文を読んでみていただきたい。

    きっと、本書を紐解きたくなるに違いないし、

    あなたの美しさの扉を開く、7つの鍵を手に入れたくなるに違いない。

    マレーシア クアラルンプールより愛を込めて

    インタビュー

  4. Kさま(天海 宝晶 著書 【美しさの自立】のご感想)

    はじめから、ずっと涙が止まりませんでした。

    何度も読み返しています。

    バイブルです。

    自分にゴメンねって謝りました。

    ちょうど、自分の思う美しさと、「30代・日本人・女性」はこうあるべきという枠との間で悩んでいたのですが

    自分軸の美しさであって良いんだなーって。

    特に私の大好きなLAの女性たちのトピックは、すごく頷きながら読みました。

    こうじゃないと男性ウケが悪いとか、日本人には受け入れられない、会社で何て言われるか怖い…色々なものが吹っ飛びました。

    (とか言って、明日からモヒカンにするとか、そんなことはないですが 笑)

    わたしのゲートを開いて下さった天海宝晶さんに感謝いたします☆

    ありがとうございました!

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